2008年11月11日

チューブわんこになったるるさん

ここ1ヶ月、食欲増進のステロイドを使いつつ、お肉と
ジャーキー(カンガルー&シリアルとるる的大好物のエクセルジャーキー)
だけをちびちび食していたるるさん。
(ジャーキーも各種いろいろ試したけど、この2種以外は拒否。
前に書いたけど、ドライもウェットもフード類は全て拒否。)

とうとう、それすら受け付けなくなりました。


ここ10日のちびちびっていうのは半分に割って、更にカットしたジャーキー1かけとか
極刻みの3mm角お肉を数切れとかいうレベルで、執事は暇さえあれば
手のひらにそやつらを乗っけてせっせせっせと召し上がってもらい、
どうしても足りない分はニュートリカルをシリンジ強制給餌で
日々、なんとか必死に安静必要摂取カロリーの150kcalを稼いでいました。
3kcal摂取、5kcal摂取といった具合にちびちびと。

るるは大きな腫瘍の自壊創があるため(体表面積の5%はあるかな)常に感染症状態。
命に関わるレベルに悪化はさせないようにしているとはいえ、敗血症ぎみなのは事実。
低血糖もあって、それゆえ、気持ち悪くて食べられない模様。
空腹感はちゃんとあるので、『腹減ったぁー!なんか喰うぅ〜!!』と
ぎゃおんぎゃおん!お鳴きになるんだけど、いざとなると受け付けない状態でした。

一回の摂取量があまりにも少ない為、血糖値も常に低いままなのも食欲でない一因かと。

我が家に来た7月には2.95kgで骨が出ているガリでしたが、
毎月100gずつ順調に増やした結果、現在は3.35kg。
まぁ1日150kcal摂取していればとりあえず維持は可能な状態です。

とはいえ、昨夕からどうやっても、何を出そうとお水以外なにも口にしないるるさん。
執事的にはありえないのですが、アイスクリームまで差し上げてみました。
せめて脂肪稼いでおくれとラクトアイスではなくレディーボーデン顔(イヒヒ)
糖質はもう仕方ない、すげー、マジで、嫌だけど顔(泣)
悲壮な覚悟の執事を尻目にるるさん食べないしもうやだ〜(悲しい顔)
(腫瘍の場合、糖質はほぼ全て腫瘍の栄養になりますです。次はたんぱく質。
半分程度が腫瘍の栄養になります。折角体力使って消化吸収しても身にはつかず
敵に塩を送ってしまうという不条理。。。
糖質は徹底的に制限して、たんぱく質はバランスのよい良質なものを適量、
脂肪を内臓やられない程度に多めにすることでカロリーを稼ぐのが鉄則とされています。)
まぁね、るるさん甘いもの嫌いだから想定内。
果物も嫌いなので果物匂いのゼリー飲料も当然玉砕。
その上粉物も嫌いなので菓子パンやらビスケットやらも玉砕。
どろどろしたものも嫌いなので離乳食の各種ペーストも玉砕。
茹で卵・目玉焼き・玉子焼き・スクランブル全て玉砕。
白身魚・赤身魚、ともに玉砕。
肉も生・茹で・焼・蒸し・チンと調理法を代え、鶏・豚・馬・鹿・カンガルーと
やったけどことごとく全て見事に玉砕顔(泣)
我ながら寝ないで次々ちまちま加工?!している自分に呆れましたですよあせあせ(飛び散る汗)
どんだけしつこいんだろう?!アタシって顔(汗)

ちょびは匂いにつられて、やたら張り切って歩き回ってるし顔(汗)

君はフード以外禁止ですから犬(泣)活性炭盛ったのにBUN下がりませんから!!うきーっ。
もったいないけど、絶対あげませんパンチ←鬼執事
(あっ、でも便秘対策でPOCHIのブラウンシリアルライトというたんぱく質が超低い
雑穀&野菜ペーストを大匙1杯ずつトッピングしてます。すごーくいい匂いなので
このところのご飯にちょびは非常にテンション高い犬(笑)


るるも匂いにはちゃんとつられるんだけど、食べられない。

なにせ体も小さいですし、衰弱も早い。低血糖状態が長く続くとショックも心配。
寝方が変わって、うずくまる姿勢になってしまった今日の昼。
もう限界だなと決意を決めて、病院へ。

実は少し前から主治医から経管栄養の提案を戴いていました。
鼻カテーテルや食道カテーテル、胃ろうと方法は各種あると。
この調子では腫瘍による衰弱の前に飢えで衰弱、要は餓死っていう最後が
ありえるよと。

ここ10日ほど、管をつけるということをずーとずーっと悩んで迷っていた執事でした。

鼻カテーテルは麻酔なしで挿入可能。口からの摂取も同時に可能。
ただし、液体しか給餌不可能。
管の継続使用は1週間が限度。鼻腔が炎症起こした場合には即時中止。

食道カテーテルと胃ろうは麻酔が必要。とはいえ内視鏡で挿入可能なので
時間自体はせいぜい10分。
食道カテーテルは感染症および抜管のリスクが胃ろうより高く、
口からの並行摂取は不可。

胃ろうは口からの並行摂取も可能。管が太めなので緩めのペーストも給餌可能。


まだなんとか食べられているし、と思いつつも、
これ以上の衰弱来たら物理的に麻酔が出来なくなることも分かってはいたので
『どうするかじっくり考えて結論だして。いつでもできるように準備はしておくから』
という主治医の言葉に『次回までに・・・』と言葉を濁してた執事。

麻酔のリスクは前回のちょびの口腔内腫瘍切除で身をもって怖さを知っている。
ちょびは斜頚程度の後遺症で済んだし、斜頚も大分よくなってきているけれど、
るるが果たして耐えられるのかは疑問。
ちょび同様20項目精密血液検査をしているるるで、低血糖以外は異常値なしという
ちょびよりすげーじゃん!!なるるとはいえ、基礎体力ってところでは
執事には全くの未知数。
ここまで腫瘍抱えて頑張っているんだからいける!って信じてきたけど、
でもここ1ヶ月の急激な衰弱はやっぱり既に無理が重なっているのか?!とも思えるし。


とりあえず、本日は鼻カテーテルを挿入。予想よりは暴れずに意外にすんなり。
挿入後、即、病院でやり方を教わりながら、
高栄養のパウダー栄養を溶かした液体を給餌。

吐き戻しないか様子をしばらくみていると、
すたすたトコトコ病院中を闊歩なさるるるさん顔(汗)
変わり身早すぎあせあせ(飛び散る汗)

帰宅後、なんか喰うぅ〜〜!!!と訴えるので、豚ひき肉炒めを差し上げると
結構な量を完食目
もっと喰うぅ〜〜〜!!!としつこく訴えるも、却下犬(泣)

吐かれると、抜管しなきゃいけなくなっちゃうからね顔(汗)程ほどにあせあせ(飛び散る汗)


数日、様子を見ますが、このまま鼻カテーテルを交換しつついくのか、
どこかで胃ろうの手術をするのかの選択をせねばなりません。
既に異物感からか、派手なくしゃみをしているから、時間の問題かも。
してる限り、エリカラわんこだしもうやだ〜(悲しい顔)

胃ろうならば、お洋服の背中にポケットつければ、そこのチューブはしまって置けるし、
そもそもお腹の乳腺腫瘍の保護で常時ヘアターバンを腹巻してるるるなので
ガーゼ装着の違和感もほとんどないはず。エリカラわんこな必要ないし。


なにより久々に気持ちいい食いっぷり見せてくれたるるの姿は
非常に嬉しいものがありました。

麻酔さえクリアできれば、胃ろうの予後はかなりいい例が多数あるし、
るる同様腫瘍を抱えるコ達でも栄養やサプリを胃ろうからしっかり摂取することで
かなりの延命はかれているしね。
そりゃ、高齢では
猫さんでの月単位の例しか見つけられなかったけれど、
でも今のるるにとって時間の長さより、
いかに腹膨らますかって事の方が執事には大事。
あぁ、お腹いっぱいなりぃ〜〜〜って1回でも多くってことが一番大事。

なんだかね、ちょびといい、るるといい、かなりハイリスクな賭けにでてまで
喰わせることに頑なに固執してる執事顔(汗)

執事的究極QOL維持願望は喰わせることなんだな、要はふらふら

賛否両論あると思います。ここまでやる?!って思う方も多いだろうなって思います。

執事としては執事犬を餓死はさせたくないんです。
どうしてもどうしても、それだけは嫌なんです。
ましてや食べたい!と訴えているるるを餓死させるのは、絶対に嫌なんです。

訴えずに、じぃーっと弱ってゆくならば、そのまま静かに看取ろうという想いも
決してない訳じゃない。
強制給餌が出来るコなら徹底的にやる気概も持っているつもり。

でもね、るるの嫌がり方は尋常ではないんです。
バスタオルで体を包んで、顔をハンドタオルで逆さほっかむりにして、
抱きかかえて、
全力で押さえつけないと出来ないんです。それだって20ccが限度。

必死で全身で暴れ続けるんです。
そのうえ、一回やったら半日は執事が近づくと逃げます。

それを日に何度もは執事、出来ないんです。
そこまで嫌がること、出来ないんです。これ、もう虐待だよなって思えるレベルなんだもの。

でも、食べたいって訴えるるるさん目の前に、仕方ないって割り切ることも
出来ないんです。
嫌なんです、どうしても。諦められない。
だからこそ、片っ端から食べるもの探してきたし、出来ることは思いつく限り
全部やってきたつもり、執事なりに。。。


経過次第ですが、踏み切るかと思います。
事前の血液検査の結果次第ですが、いけるなら賭けようと思います。

見ちゃったから。
食べられること、知っちゃったから。
執事の執事犬に対するエゴだと思うけど、執事的執事犬のコレが看取り方なんだ。

pawライン.gif
にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ人間の場合、鼻カテーテルはテープで顔に固定しますが、
毛の生えてる犬はどうすんじゃい?!と疑問でした。
なんと医療用のアロンアルファで毛にくっつけて固定しましたですがく〜(落胆した顔)
るるさん、頭の上、モヒカン状態です顔(笑)なかなか似合ってますグッド(上向き矢印)
でも、交換の際にはハゲになるですふらふら
あとね、それなりに嫌がる目やに拭きをどうしようかと・・・顔(汗)
暴れられるとチューブ出てきちゃうぞいあせあせ(飛び散る汗)数センチなら押し込め!って言われたけどたらーっ(汗)
ニックネーム 執事 at 04:46| Comment(8) | TrackBack(0) | るる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。執事さんのがんばりに、頭が下がります。私は、いつも感動しながら読ませてもらってます。わんちゃんたち幸せですね。どうぞ、執事さん、体に気を壊さないよう無理をしないでください。こんなパワフルですごいひとがいるなんて、感動、感動です。るるちゃん、ちょびちゃん頑張れ〜。
Posted by あや at 2008年11月11日 09:07
*あやさま>
はじめましてるんるん
執事はなにせかなーり意固地なんですあせあせ(飛び散る汗)
近くにいたらかなりウザイかと顔(ペロッ)
うーん、幸せかどうかは分からないんですが、
こんな執事に飼われた時点でもう執事犬の運命ってことで
ウザイのもしつこいのもつき合わせちゃってます顔(イヒヒ)
かなり迷惑かもしれません、よぼず的にはふらふら
よぼずなりにマイペースにお過ごしです。
ちょびが少々グレテマスたらーっ(汗)
いい匂いのモン、みーんなるるにいっちゃうから顔(イヒヒ)
ご飯台の前で静かーに佇んで、アピールしてます顔(汗)
やれやれです顔(イヒヒ)
Posted by 執事 at 2008年11月12日 03:45
やるか、やらないか
二つにひとつ、やるほうを選んだんだ。
協力してくれる病院も先生もついてるんだ、
まだまだ「食べたい」と訴えるのなら、
食べさせたいって思ってるんだから、
「点滴」のまえに、
「食べること」にはならないかもしれないけど、
鼻腔も胃瘻も確実な栄養補給選択肢だもの。
るるちゃん(そのときは逃げないで)、
ちょびくん(そのときは歩き回らないで)、
ふたりをどっちかを抱えて
寒い夜には暖をとっていけるよね。

わたしは、
執事さんが「やる」ときめたこと、
どこまでも「やる」ことを、応援するよ。
あきらめるとなったら、それも受け入れられる。
怒るかもしんないけど、
ここまででも、充分なくらいだと思うから。

また、月に祈るよ。月が消えたら星に祈る。

ちょびくんの気持ち、るるちゃんの気持ちは、
いちばんそばにいる、
執事さんがわかってると思うから。

Posted by ゆた。 at 2008年11月13日 11:00
るるちゃん 今日は何か食べられたかなぁ〜
食べること = 生きること
1番幸せなときだよね

いつもいつも、読み逃げだったけれど・・・
10年前の光景がよみがえってきて・・
17歳の猫でした 何も食べられなくなって・・ 最後に白髭おじさんのチキンをほんの、ちょっとだけれど食べてくれた
そのときの顔が  忘れられない!

何が最善なのかはわからないけれど
最善を尽くそうと考えて行動している
執事さんを 尊敬し応援しています
Posted by ともこ at 2008年11月13日 17:26
*ゆた。さま>
るるね、低血糖ゆえの食欲廃絶なのね。
だから、経鼻カテーテルである程度
(どうやら50kcal位みたい)補給してあげると、
口からも食べてくれるの。
だから今はカテで100kcal、口から100kcalって
感じなの。
執事としては口から食べるためのカテなんだ。
点滴はホントにホントに最終あるいは食べられてるけど
単発的に補給っていう手段だと執事は捕らえてるのね。
長期間つかえるものじゃないって。
消化器が稼動している限りは執事は消化器使って
食べて消化するっていう機能を徹底的に生かしたいって
いうのがあってね。。。
これは人間の終末期医療に関わってた時に強く
思ったことだから、犬だからじゃなく、イキモノの
執事的鉄則なんだ。

おそろしいくらい荘厳な満月な今夜。

ありがとう、ゆた。さん
ホントにありがとう。

*ともこさま>
今日は食べられないるるさんです。。。

でも諦めず、お肉盛りますですよ、今夜も。

るると過ごした時間はまだ4ヶ月で、執事としては
もう少しだけ、るるに安心してぐぉ〜って寝て欲しいんです。
4ヶ月でも当初の予測よりはずっとずっと
頑張ってるんですが、ここまで頑張れたんだから
もう少しって思ってしまいます。

限りがあることは分かってるんです。
でも限りがあるからこそ、精一杯手を尽くしたいと
思っています。執事なりにですが・・・。
ありがとうございます。
Posted by 執事 at 2008年11月13日 19:06
初めて拝見させていただきました。

この11月9日に満18歳になったマルチーズのりきと共に暮らしています。ちょびくんとまったく症状が同じです。

初めて脳からと思われる発作がありましたのが今年の8月9日で,動物救急を夜中2時30分にお願いしました。口をパクパクして,手足をばたつかせ,おそらく意識はなかったと思います。意識が戻ったと思うと,今度はものすごい勢いで歩こうとします。よろけてしまうので私が足を添えるとこれを中心にぐるぐる回ります。何度もへたり込んで座りますが,それでも起き上がる。ダダダダと駆け出すように前のめりに突き進み回ります。普通に戻って眠りにつくのに4時間ほどかかったと思います。
次は9月9日,そして誕生日の11月9日にも。この2回はすぐに気がつきましたので,初回のように意識が無くなる状態ではありませんでした。それでも正常に戻るのに3〜4時間ほどかかったでしょうか。

17歳頃から肝臓も腎臓も悪くなり,この1年ほどは,輸液を毎日100〜200ミリリットル,私が打っています。それでも度肝を抜く数値や,正常値になったりと安定しつづけることはありませんで,2週間ごとの血液検査で一喜一憂する日々を過ごしています。。

活性炭?コバルジン?
拝見しているうち,確か…と,りきの飲み薬を確認すると確かにコバルジンと書いてあります。りきは,歳もとって目も見えなくなり,耳も聞こえなくなりました。少々のことぐらいじゃ大丈夫,このままあと何年も生きてくれるのじゃないかと,あまりにお気楽過ぎる私を,責めました…。りきの充実した老後のために,勉強しなくちゃいけませんね。これからもいろいろと教えてください。よろしくお願いします。
Posted by ゆめ at 2008年11月13日 20:49
執事様、よぼず様、
るるさん頑張ってますね〜〜。
私も食べるのが良いと思います。
初代のタッペさんは最後まで食べることにこだわってました。
食べることと自分の足で立つことよ!!みたいな。
彼女の最後を思い返すと「食べたい」=「生きたい」だったな〜と。
家族としてはその思いに最後までこたえてあげたかったですし。
よぼず、執事さん、寒くなってきたけど気合いです!!
(なんて言っている私が風邪引いたんですよね・・・)
Posted by たっぺねーさん at 2008年11月13日 23:25
*ゆめさま>
 りきちゃんも頑張っているんですね!
ちょびは心臓があるので、皮下補液を毎日という処置は
心臓の負担が大きく不可能なコです。だから余計に
早めは早めで腎臓は問題なしと言われてたシニア初期から
ずーっとビビリ続けてました。老化現象で多かれ少なかれ
腎不全が起こることは知っていたので。
執事はそもそも人間の終末期医療の勉強をしていたので
知識があったから、やたら用心用心で超ビビリで来ましたけど、
普通はそこまで分かりませんもの。
いつのまにか、えっ?!ってこと多いと思います。
あたふたしちゃいますしね。執事は心臓発作の経験から
常に秒針のある時計を手元に置いているので、
発作時間はかったり、脈拍測ったりっていうのが
既に当たり前で、飼い主って言うより看護士状態です。
いかに多くの情報主治医に正確に伝えられるかが
自分の役目って割り切ってます。
でも実は冷静に観察している自分が微妙に
後ろめたかったりもする執事です。。。
小型犬は中型犬より寿命は長い血統ですもの!
まだまだりきちゃんは楽しいシニアライフ満喫ですよん♪

*たっぺねーさま>
食べることってホント、イキモノの本能なんだなって
執事も思います。だからその本能を最大限に
生かしてやりたいって。
スーパーシニアになると食べてりゃいいってだけの話じゃなくって
食べると負担になっちゃうものとかも多かったりするし。
そういう制約付きのなかで、最大限!ってね。
なにせ、せっせと食べさせてたら大腸炎なんていう
笑えない話多いし顔(汗)
るるさんも早速高脂肪なパウダーにやられて執事家に来て
初めての下痢をなさいましたですよもうやだ〜(悲しい顔)
さじ加減が難しいっすバッド(下向き矢印)
好きなもん好きなだけ食べさせてやりたいって気持ちも
勿論あるんだけど、介護人執事としてはやっぱり
それはなかなか出来なかったりして、日々葛藤です。
るるには結構甘いんだけど、ちょびは一切妥協なしの
スパルタ執事っすGoodまぁ奴は18年の粗食犬生だから
今に始まったこっちゃないしね顔(イヒヒ)
贅沢は敵じゃ顔(笑)
Posted by 執事 at 2008年11月15日 03:45
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