2008年01月28日

“ちょびの開き”頻発中

このところの寒さで、室内軟禁中のちょび。
脚の調子は悪化の一途。あまりの寒さでレーザー通院も見合わせ中。

気になる所があっても、早々いつものようにすっ飛んで行くのを躊躇う寒さ。
先日も耳の裏が1cmほど赤くかぶれた様になっているのに気付いてはいたものの
なかなか外に出す勇気が出ずにお湯で洗いつつ、数日様子見をしていました。
とうとう薬が切れるのでいくらか暖かな日を狙ってえいやっと病院へ。
見ていただくと大したことはないとの診断。久々にアトピーでたかな?と。
『余りに寒さに外に出す勇気が出なくて来れませんでした』と話す執事に
先生は『耳じゃ逝かないけど心臓は逝くからねぇ』と顔(汗)
その通りでございます。先生、さらっと笑顔でシビアな事を仰いますあせあせ(飛び散る汗)

脚の悪化も致し方ないねぇと。外散歩はやはり15度は欲しいとのコト。
確かに10度ちょっとの廊下でも、ケフケフ咳出ちゃうもんなぁ。

当然することのないちょびは寝てばかりたらーっ(汗)
痺れもあって、“ちょびの開き”(ペタッと四肢が開いておなかが付いちゃう)が頻発顔(汗)
呆けるぅと前回嘆いた執事ですが、呆ける前に“開くぅ”にバッド(下向き矢印)

とうとうトイレシートでも滑るようになってまいりました。
ちっちやうんの最中にも“ちょびの開き”にあせあせ(飛び散る汗)
うんは前に開くので被害はないのですが、ちっちは悲劇です顔(泣)
ちっちはもろ出来立ての水溜りにハマリマスのでもうやだ〜(悲しい顔)

熟睡中に横向き寝で伸びをしてバッド(下向き矢印)勢い余って仰向けになってしまって
起き上がれないとかもたらーっ(汗)お前は亀か?!あせあせ(飛び散る汗)

ちょび専属レスキュー隊員、執事日夜大活躍中です。

トイレの失敗も連続。昨年の痴呆の際には、全くトイレの場所を無視してそこいら中に
歩きながらなさってましたがたらーっ(汗)、今回はちゃんとトイレには行くんです。
そしてトイレの中をクルクル回るのですが、どうやらちょび的にいいポジションを取れない
らしく、かならずクルクルした後にトイレから出てきてシートのギリギリ外れた所でなさいますもうやだ〜(悲しい顔)
四肢が全部トイレシートに乗っている状態では怖い模様。
なので、前脚はしっかりトイレシートから出した状態でなさるのです顔(汗)

実はトイレシートが滑ることに気付き、即、滑りにくいと聞いた(かこまるさん情報感謝!!)
洗える布製の スーパートイレシーツを注文していたのですが、
あいにく欠品中で届くのに時間がかかっておりました。
その間のトイレの際に“開き”を経験したちょびは、ヤバイとしっかり学んじゃったらしいたらーっ(汗)

また脚の悪化で以前より更に回転が大回りしかできない今、角では方向転換が利かないと
分っているちょびは角を徹底的に避けるので四角いトイレは相当嫌らしい犬(泣)

トイレ拡大.jpg

とりあえず、角を失くした形にトイレを再構築してみましたが、(100均のガーデンラティスを
マジックテープで繋いでいるので変形は自由自在なのです)
それでもやはりトイレの中は嫌らしいもうやだ〜(悲しい顔)
かくして、トイレはドンドン拡大中。どこまで広がるのか???
とはいえ、相変わらずまずは今までのトイレ部分をクルクルしているちょびなので、
ひとまず本来のトイレはそのままで、周りを拡げる方向で。
そのうちまたもとのトイレを利用するようになるかも?!という淡い期待を寄せつつ。
写真でトイレシートの下に敷いてあるカーキ色のものがスーパートイレシーツのL。
トイレシートはちなみにワイドサイズあせあせ(飛び散る汗)8枚使用中顔(汗)
そして手前に写っている機械が酸素吸入器です。デカイです。相当邪魔ですふらふら

なんとかこれ以上の拡大は免れたい執事顔(汗)
なにせココは執事も間借りするDKスペース。
このままトイレ拡大されると執事は微妙に困りますバッド(下向き矢印)
トイレに間借りすることになるぅ顔(泣)

なにせ利用剤常時服薬のちょびは1日10回以上のちっち。しかも飲水量も1日700cc前後。
普通のコより量も回数も多いのです顔(汗)

やっと届いたスーパートイレシーツの給水具合と滑り具合にも寄りますが、
最悪、使い捨てのトイレシーツの上に、100均のラグなどの下に敷く
ゴムのメッシュの滑り止めを重ねてしまおうかと考え中。
ちっちの度に洗えばいいし。100均なら10枚買っても¥1000だし顔(イヒヒ)
下手にスーパートイレシーツを何枚も買うより今までも使い捨てのトイレシーツを
使っているので、執事的には楽かも。ベランダに水入れたバケツ置いてぶっこんでおいて、
まとめて夜すすいで干しておけば、ゴムだし、朝には乾くだろうし。
ベランダが狭い執事家で何枚も洗えるシーツを干すのは不可能だよバッド(下向き矢印)
執事の洗濯物が干せんよぉ顔(汗)

ちょびのご意見を聞きながら、試行錯誤していくしかございません。
とりあえず、おむつという方向性はちょびがトイレを認識していて、行く意思のある今の所は
執事の選択肢としてはありません。
ちょびがトイレでしようという意思のある限り、
それが出来る様に執事はなんとか環境を作ってやるのみです。

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にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ 執事は、添い寝でちょびを寝かしつける(自分で居心地よい
態勢での伏せができないらしい)はずがちょびより先に自分が寝こんでますあせあせ(飛び散る汗)
ちょびのベッドを占領する執事に腹を立てたちょびにおなかタックルされても
寝ている執事って顔(汗)
ニックネーム 執事 at 02:00| Comment(12) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
限りなく同意
うちもミカわんにトイレ意識あるうちはオムツを考えてなかったりします〜
10回あるうちのたった2度ほどでもトイレまで歩いていくのであれば後の8回は大掃除覚悟の勢い。
長らくご老人の看護に着いていた中で得た老体とオムツとの関係を崩せずこんな介護の仕方でいたりなのですが顔(汗)
chobimamaさん、そうゆうのないですか?
どうしても「自発」の部分をサポートしつつそれなりにでも生かしてやりたいというか。。
なので温存させてやりたいのは、最後まで残してやりたいのは体力もそうだけど成し遂げようと動く元となる意思と認識。
失敗したっていいんです。行く為に立ち上がろうとするに固まってしまうその行動と意思を手助け。・・そんな感じです。
でも〜昏睡まがいの眠りっぷりも見られてるから完全オムツの日々もそう遠くはないかな^^;
のーんびりいってみます〜ぴかぴか(新しい) お互い頑張ろうね♪
Posted by あやぽん at 2008年01月28日 14:07
*あやぽんさま>
激しく同意!!昨年1年散々山ほどいろんなサポート情報アサリまくって鼻息荒くどこまでもやったるっ!!って思ってたけど、今のちょびの状態で車椅子を導入するのも、おむつを導入するのも考えられなかったりする執事。オムツしてそれを受け入れてしまって慣れてしまったらあとは坂道を急降下しかないかもと思ってしまうから。執事自身のサポートの考え方が1年前とは大きく変わってきています。年末にちょびの精神力と体力の限界を認識して、これ以上自発以上にちょびを引っ張る方向は酷だと思ったし。自発があるうちはそれを最大限に生かして、不可能になった時に、それでもやる気がみられるなら車椅子用意するつもりです。今の時点でのおむつや車椅子の導入は急降下に勢いつけるような気がしてならないから。今は自然に任せようかなって。だからレーザーもリハビリも見合わせなの。すくなくとも家がちょびにとって安心できてのんびりできる環境に最大限してやることかなって思ってます。今は執事とベッドの取り合いしつつ、のほほぉんと昼寝できるのが一番かなって。お掃除がちょびのストレスにならない内は、執事(の手間は増えても顔(イヒヒ))もせっせと掃除するつもりGoodやるっきゃないよね顔(笑)同士がいてくれる心強さに感謝だよぉるんるん
Posted by 執事 at 2008年01月28日 14:39
激しく同意!!に同意です顔(イヒヒ)
私は人間の介護のほんの一部分をかじっている(というか見ている…)だけですが
執事さんのような方に介護してもらえたら
みんなもっと元気になるのにな〜って思いますたらーっ(汗)
無理のないようにサポートしながら自立を促すというか
介護される態勢をムダにつくらないというかふらふら
実家で暮らしている祖母は、95のときに足を骨折して2ヶ月近く入院しましたが
(もしかしたら以前お話したかも知れませんががく〜(落胆した顔)
プロ(介護福祉士の姉)がついているので、あっという間に自立歩行を取り戻し
今でもスリ足で歩いてます(危なっかしいけど…今年97歳ですGood
ちょびちゃんのやる気を奪い取らずにひたすらサポートするって
コトバほどカンタンじゃないと思いますが
私もどこまでも応援してま〜すClap
Posted by バニ母 at 2008年01月28日 21:03
オムツはさせたくないという気持ちも分からないでもないです。
でもオムツ使うことが、自発的シッコを奪うわけでもないと思いますよ。
少なくともさくらは「オムツしてるから安心〜」とか、思ってないです。
自分でしようと起き上がり、(実はすでに漏れちゃってるけど)ちゃんとしてるつもりで寝床から出てくるのです。
今は頻尿治まっているから、そういうこともないけどね。ちゃんと間に合ってるから、再度オムツ卒業しました。

ちょびちゃんの場合、後ろ足の付け根を圧迫することが歩行に支障をきたす…と、以前おっしゃっていたと記憶してるので、オムツは難しいというのもあるんでしょうね。

さくらも紙のペットシーツは滑ります〜。
歩く分には問題ないけど、シッコポーズの時は、じわじわと股開きに…
布も、実は滑るのが出てきました(;;

でも、同じ年の頃のたけは、滑るどころの騒ぎではなかったです。たとえば写真のちょびちゃんルームでは、たけが自力歩行出来るところは全くないぐらい…。敷き布団を敷き詰めたような固さとクッションが必要だったんです。あと、もたれ掛かるクッション付きの壁も。
それを思うと、ちょびちゃんもさくらも健脚だよねぇ。
Posted by かこまる at 2008年01月28日 21:17
ワタシもおむつはできる限りしたくない派です。
外でしようという意思がまだまだあるので
尊重してやりたいですね。
ルナの場合は膀胱炎でも腎疾患もないから余計です。
ルナもね滑るんですよぉ。
スーパートイレシーツの使い心地はいかがですか?
それにゴムの滑り止め、気になります!
また紹介してくださいませ〜。
Posted by みどりん at 2008年01月28日 21:43
*バニ母さま>
執事も祖母の介護を短期間自宅でしたことがあるのですが、なんせ超省エネな祖母だったので、寝床から1歩も動きたくないの一点張りで、大変な事態になりましたです顔(汗)家族の言う事は無視なので、入院しましたが、死ぬほど怒られてもやっぱり寝てましたふらふらで脳梗塞起こしてそのまま歩くことなく逝きました。ある意味本望だったのかも?ですが顔(汗)
ちょびもご飯と散歩以外は超省エネ化してるので、ご用心ご用心なのです。今はまだたまのお出かけで弾ける為にエネルギー温存してるのか?と好意的に思おうと思えばまぁなんとか言い訳つくけど顔(汗)、ちょっと方向間違うとまた異次元に行ってしまう可能性も無きにしも非ずなのでねあせあせ(飛び散る汗)なかなか怪しいお年頃です顔(ペロッ)


*かこまるさま>
書き方足りずに嫌な思いさせちゃってゴメンなさい。ちょびは今、自分が動きたくない時には徹底的に動かないようになってます。なので、今オムツして歩きづらくなったら(たとえペットシーツ腹巻式でもね)確実にトイレには行かないと思う。夜間も執事が立たせない限り、トイレに行かない位なので顔(汗)面倒だから我慢しようという安易な方向性を奴は持っているらしいちっ(怒った顔)水を飲まないのもそうだし。さすがに水は命に関わるので運んでやるようにしたら自力で飲むの辞めたし顔(汗)やる気で歩いている時ですら喉が渇くと冷蔵庫の前で催促するようになったのもうやだ〜(悲しい顔)貰える水は味付きって学んでるし。これでトイレすら行かなくなったら、自発を促す要素はもうご飯だけになっちゃうのよぉ。お散歩できない冬だしね。実際、散歩に行けないのが最も大きい原因な気がするな、ウチの場合はふらふら折角の自発を制限せざる得ないからね。
滑るのって体のバランスが大きい気がする執事。脚と胴と体重のバランスな気がする。だって小型犬(ダックスは除く)で滑るコって見ないんだもん。とはいえさくらちゃんとちょびの年で歩いているだけでも凄いことだよねるんるん贅沢言っちゃいかんな、うんうん。

*みどりんさま>
スーパートイレシーツはなかなか優れものです。吸水量はバッチリ。ちょびはこれ自身の上では滑らない。ただ、サイズの小さいものだとシーツごと滑る可能性大。ウチは消臭のビニールカーペットに書類を留めるガチャックでスーパートイレシートを固定しているし、サイズ自体も最も大きいLサイズだからいけてるけど。洗濯後の乾燥は速いよ。でも価格がねぇ顔(汗)コレを何枚も買うのは痛いなぁって思う執事。とりあえず今は1枚で様子見てる。消臭力は強いので、1回ちっちしてもそのまま1日敷いてる顔(汗)で夜洗濯して干してるよ。朝には乾くし。
ゴムの滑り止めマットは実は食器置きの部分に既に使用中(写真の右上の灰色の奴)。これも消臭ビニールカーペットにガチャックで固定してるの。滑ることはないよ。ただ執事がスリッパで乗るとベタベタするのが玉に瑕ふらふら床にそのまま敷くのはどっちもそれ自体が滑ったりくしゃっとなったりするかもしれないなぁ。
Posted by 執事 at 2008年01月29日 00:45
毎日寒い日が続いているのでなかなかちょびちゃん、お外に出られないんですねぇ(T_T)
お耳のかぶれはたいしたことなくってよかったですね、やっぱり見て頂いたら安心ですものね(*^_^*)
ちょびちゃんのトイレ、スーパートイレシーツプラス滑り止めでうまく行くといいですね^^
執事さんのひらめきで快適トイレが出来ることを祈っています
そして、ポカポカ陽気でちょびちゃんがお散歩に出られますように(^.^)
Posted by ポチ子 at 2008年01月29日 22:40
がんばってるな〜。このスタンスに最敬礼いたします。
ちゅびくんのやる気・第一主義をつらぬき通す、そのこころいき!すごいな〜。
確認ですが、本日のお写真は、いわゆる「開き」ではないですよね。
「開き」とは、「茶々の間」2007年10月10日のような、
(あえて、きて見て♪という、ずうずうしさを許してね。)
このカタチですよね。
これって、股関節が柔らかくないとできないとかきいたことあるんだけど、
ちょびくんて、コレができてるって、
脚力と関節の柔軟性は相関関係にないものかと、
ふと、考え込んじゃいました。
さて、こちら最近、朝・夕のお散歩タイムの気温はマイナス3度平均です。
あの「寒気」がいたときはマイナスも二桁いっていたので、
そのときの厳しさにくらべたら、天国のようです。
そうとはいえ、マイナス3度は、室内との温度差は20度あるわけで、
ちょびくんのこのブログ読んで、
今のとこ「外」でしかピピやカカしないウチのコは、
ちょびくんのような年齢となり、似たような身体状況になったら、
ご用をたしに外にでて、☆になるってこともありってか?と、
さらっとシビアトークなドクターの話しに、身震いしました。
もー寒いって!(笑)
Posted by ゆた・ at 2008年01月30日 15:49
*ポチ子さま>
天気予報で暖かいと言っていた今日ですら、やはり15度は無理でしたもうやだ〜(悲しい顔)でもちょっとだけお外出しちゃったケドあせあせ(飛び散る汗)本犬的にも最近は寒いのは駄目ぇ!みたい顔(汗)“やっぱ、帰るわ”ってカンジですふらふら冷暖房完備の室内そして土のドッグランがとっても欲しいっす顔(汗)すんごく利用料高そうだけどあせあせ(飛び散る汗)誰か病弱なワン用ドッグラン作ってくれないかなぁ・・・。

*ゆた。さま>
2007年10月10日の茶々ちゃんの開きの老犬バージョンであるちょびの開きは前脚もブザマにハの字です。そして後脚も股関節から横に開くのではなく、まっすぐ伸びたままもろ前にハの字です。何しろ全ての関節が固化しているので顔(汗)写真は今のちょびの伏せです。開きはもっとハの字に開くのよぉがく〜(落胆した顔)脚力の低下とともにクセモノは関節の固化だったりするんだなぁもうやだ〜(悲しい顔)
各種老犬本にはシニアになったら室内トイレが出来るように早めのトレーニングをと必ず書いてあるけれど、その通りかも。なにせ10度の気温差は命取りって説もある。実際ちょびを飼っていると心臓病だと5度で咳が出るから顔(汗)お散歩もシニアになったら毎日5秒ずつ少なくしていけっていうモットモラシイがイマイチ不思議な説もある。5秒って?!時間測って散歩なぞせんよ!!とはいえ、徐々に・・・は必要なんだろうな。茶々ちゃんはまだまだ秘法の美容術を満喫してね♪なにせちょびの年までまだ10年以上あるんだもの顔(笑)
Posted by 執事 at 2008年01月30日 18:01
ちょびちゃん、春が待ち遠しいですね。
早く来い!ポカポカ陽気。
正直普段なにげなく使っているトイレシートがすべるとお聞きして驚きました。
気がつかないようなことが本当に大変なんですね。
これってもしメーカーで老犬用とかいって
すこしでこぼこの
トイレシートとかをを開発してもらったら
需要あるんじゃないでしょうか!
執事さんがモニターとかになったら沢山アイデア飛び出すだろうなあと思いました。
春、みんな待ってるんですよね(^_-)-☆

Posted by きな子ママ at 2008年01月31日 09:54
おはようございます。
いつもいろいろな情報やご自身で工夫されている事、
また日々の気づき等拝見しております。
ここ最近下痢が続きましたので、部屋でおむつをさせて
おりました。人でいうなら下着の代わり?くらいにしか
意識しておりませんでしたし、ちょろちょろとおしっこが
出るのもあって、下痢が治まってからも引き続きさせて
いましたが、さっそくおむつを外しました。
必要のないものを、いつまでもする必要はないですもの
ね。かげまるに失礼やったなと思いました。
車椅子のその後ですが、今は脚4本とも
地面につけて、歩行器として使用しています。
散歩時の脚への負担はかなり軽減されました。
初めはできるだけ自力歩行をと思いましたが、以前より
運動量も増え表情もよくなったように思います。
ではまたのぞきに来ます。
Posted by かげ母 at 2008年01月31日 10:34
*きな子ママさま>
ユ○チャームさん、執事、待ってます♪滑らないペットシーツをね!脚濡れしないってのが出たでしょ?サンプル貰ったんだけど、ホントに凄い吸収力でした目ただね、消耗品だから、お値段も考えないと難しいよねふらふら“春”、皆待ち遠しいよね。執事はお家で1足はやい春を満喫中。次回UPしまーす。

*かげ母さま>
脚力の衰えには車椅子はとってもいいと思います。サポートできる最適な方法じゃないかと。ちょびの場合は関節の固化が先に来てしまった感。関節の固化の場合、車椅子は相当難しいものがあります。歩き方自体が変化してますし、神経の圧迫で足すら立たない可能性も高いし顔(汗)でも、体重のあるコ、距離を歩けるコの場合は車椅子はおススメだと思うんですよね。ちょびは運動制限有り(というより本来は安静が1番顔(汗))の心臓病犬なので、距離は歩けないのでハーネスでもなんとかなってますが。そして関節考えると土の上じゃないと負担が多い。土の上だと車椅子初心者は滑りが悪い。足が弱ったら車椅子って思ってましたがやっぱりいろんな条件もあって一概にはすんなりいかないですねもうやだ〜(悲しい顔)まさに百犬百色です。サポートでプラスになる場合とマイナスになる場合の見極めはとっても難しい今日この頃です。とはいえ、甘えさせる部分と見守る部分をうまく使い分けて頑張ります。かげまる君はいい時にいいモノに出会えてよかったねるんるんちょびの分までいっぱいお散歩満喫してね!おむつもコチラの負担があまりに大きい場合は必要な事もありますし、うまく利用できたらいいなぁと思ってます。ちょびの性格と今の状態では導入しない方がよいというのはあくまで執事的判断なのでこれも一概には言えないかなぁって思いますしね。今のちょびはトイレには行くけどトイレが滑るというだけなので、トイレの改良という選択をしていますが、ベッドでとか寝ながらとか粗相を始めたら、執事もオムツの導入しますもの。
Posted by 執事 at 2008年01月31日 14:39
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